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ゼロトイチ 象と子どもと僕の時間

象と子どもと僕の時間




ふだん目にしている光景も、二度とめぐり合うことのないもの。
そういう目線を持っていたい。

「象と子どもと僕の時間 」へのコメント

こんばんは♪
そうですよね…一期一会の精神で、
今を大事にしないと。
この象、生きてるみたいです。

うっわぁ~~~・・・


なんとも素敵な光景。
そしてそして、そこに流れる大切な時間・・・♪

お父さんが、子供の前でゾウの鼻に触ってみせている。
もちろん、生きてるゾウぢゃないんですけど(・・・でしょ?!(爆))、
そういう姿勢とか行動から伝わることって、すっごく重要ですよネ。

ささいなことであろうとも、経験こそが心(と体)を育てるのです。

トラブル回避のために、逃げることや遠ざけることばかりを
子供に教える大人であってはイケナイと、僕は思います(^^)♪

はい。。。同感です。

お写真・・・
じっくりと観てしまいました。

私も写真を撮るときに、同じように思います。

子供の目線で、像をみて、手を差し伸べる。。。
その姿をみて、子供たちは動物は優しいと
感じてくれたと思います。

素敵な光景に出逢えましたね^^v

ふわころ本舗さま

コメントありがとうございます。

そうなんですよね~
すべての時間が、かけがえなく、二度と出会えない時間なんですね。

金環日食を見れなかったときに…
以上のように思った次第であります。

G.D.M.T. さま

コメントありがとうございます。

ここの公園、あまりに平和であたたかな時間が
ゆっくりと、本当にゆっくりと流れておりました。

そこに、カメラを持った謎の男女が現れて…

すいません。
象の鼻に触っている人物、僕です。
周りの子どもたちは、もちろん見知らぬ子たちです。

一瞬だけども、この子たちと何らかの
コミュニケーションを取れたような気もします。

まゆたんさま

コメントありがとうございます。

上のGさんのコメントへの返信にも記したのですが
象に触れているのは僕でありまして…

本来ならば、僕一人だけが写っている予定でした。
そこに、周りの子どもたちが集まってきまして…

彼ら彼女らが何を思ったのかは想像するしかありませんが
この一瞬の出会いが、僕の予想を上回る何かを写してくれたようにも思います。

ご・・・ ごめんなさいっ!

・・・うっわぁ~~~!

誤読(・・・写真&タイトルの(爆))、失礼しましたぁぁ~~っっ!

でも、僕がコメントした内容は、
『お父さん』を『大人』に替えて読んでいただいて差し支えありません♪

子どもたちが、katsuさんの近くに集まってきた理由と意味は明白ですねっ(^^)

ウンウン。 やっぱり、素晴しいです♪

ところで、katsuさんの印象が少し変わったような・・・??
(前にどこかでチラッとお姿を拝見した気がします(^^;))

優しさの印象、3倍増しですワン♪(少なく見積もりすぎたかしらん・・・(笑))

G.D.M.T. さま

再度のコメントありがとうございます。

お気になさらずに~(笑)

子どもたちが寄ってきたのは……
哀れで不気味なオッサンが不思議だったのではないでしょうかねぇ(笑)

僕の印象ですか……
ここだけの話ですが……
ブログ上では、とてもいい人なのに…リアルは、ここまでヒドイ人だとは!…と、よく言われます~(テヘ、ペロ)

こんばんは^^

ゆったりとした空気が流れるお写真ですね。
とても楽しげで、それでいてさみしげで。
ちょっと、切なくなっちゃいました。

本物の動物だと、できないことですよね。
そういうことを考えると、オブジェっておもしろいなぁと思います。

ひろさま

コメントありがとうございます。

このように、平凡な時間の中にこそ
幸せがあるように思います。

心のどこかでは、わかっているのだろうけど
改めて気付くことで、切なかったり楽しかったりを感じるのでしょうか。


オブジェであるからこそ、より想像が膨らむということもありますものね。

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ふだん目にしている光景も、二度とめぐり合うことのないもの。そういう目線を持っていたい。

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